※この記事にはプロモーション・広告が含まれています。
【興部高校 サクッとつかむ!学校の特徴まとめ】
- 学校の特色:オホーツク海に面した酪農と林業の町・興部町に位置する道立全日制普通科高校(全1間口・募集定員40名)。校訓『至誠力行』のもと、1人1台端末と遠隔授業システムを活用した少人数個別指導を展開し、生徒一人ひとりの夢と学力を手厚く伸ばしています。
- 入試形式・合格のポイント:推薦選抜枠は設定されず、一般選抜(定員40名)のみで実施。令和8年度の一般倍率は1.00倍と定員ぴったりの確定値。合格目安はH〜Iランク(内申点135〜174点)。学力検査の基礎標準問題での確実な得点と、誠実な受検姿勢が合格の鍵を握ります。
- 進路・出口実績:北海道教育大学旭川校や名寄市立大学などの国公立大学進学をはじめ、主要私立大、医療看護・福祉系専門学校への進学、興部町役場・北海道庁などの公務員採用、JA北オホーツクや雪印メグミルクなど地元優良企業への就職まで、極めて多彩かつ堅実な進路を実現しています。
【興部高校の最新入試データ早見表】
―(未算出・普通科)
H〜Iランク(内申135〜174点)
一般 1.00(推薦 ―)
40名(全1間口)
一般選抜のみ / 全員学力検査
興部高校の基本情報と特徴
沿革・歴史と教育目標・校訓
北海道興部高等学校は、昭和23年(1948年)に北海道立紋別高等学校興部分校として開校し、昭和28年(1953年)の道立移管を経て70年以上の歴史を刻む伝統ある道立全日制高等学校です。
雄大なオホーツク海と緑豊かな酪農地帯に包まれた興部町の中等教育拠点として、地域社会の発展を担う多くの有為な卒業生を輩出してきました。
【興部高校の校訓/教育目標/スクールミッション】
- 校訓:『至誠力行(しせいりっこう)』― まごころを尽くして誠実に人と向き合い、自らの目標に向かって力強く実践・努力を重ねる。
- 教育目標:『地域に生き、地域に誇りを持ち、地域に愛される人間を育てる』
- スクールミッション:
1. 地域の自然・産業などの教育資源を最大限に活用し、地域の未来を創造的に切り拓く生徒の育成。
2. ICTや遠隔授業システムを活用したきめ細やかな指導を通じ、学習意欲と確かな学力を身に付け、自己実現に向けて努力する生徒の育成。
3. 「高校×地域=学力向上+地域創生」を推進し、学校教育の質的向上と地域活性化に貢献する人材の育成。
校訓「至誠力行」のもと、生徒たちは温かな教職員や地域の人々に見守られながら、穏やかで落ち着いた教育環境の中で日々の学習と学校行事に励んでいます。
全校生徒の顔と名前が一致する少人数規模ならではのアットホームな校風が根付いており、生徒一人ひとりの適性や進路希望に寄り添った親身な個別指導が行われています。
学科編成と教育課程・学習の特色
興部高校は全日制普通科(1学年1学級・定員40名)を設置し、生徒の学力定着と進路希望の多様化に対応する体系的なカリキュラムを導入しています。
1年次では共通科目を中心に基礎基本の徹底的な学び直しと定着を図り、2年次からは進路目標に応じた「基礎教養コース」と「発展教養コース」に分かれて学習を深めます。
3年次には道立高校のネットワークを結ぶ「遠隔授業配信受信システム」をフル活用し、多様な選択科目を履修することで大学進学から公務員・就職まで幅広く対応しています。
| 学年段階 | 教育課程・コース編成 | 学習の特色・重点指導内容 |
|---|---|---|
| 1年次(基礎期) | 共通必修科目中心編成(基礎学力の徹底) | 国数英の基礎基本を徹底定着。1人1台端末を活用した個別最適化学習と学習習慣の早期確立。 |
| 2年次(分流期) | 進路別コース制(基礎教養/発展教養) | 進学・就職の志望に応じた選択授業。インターンシップや地元水産・酪農を活用した探究学習の実践。 |
| 3年次(実践期) | 遠隔授業活用型カリキュラム・進路直結演習 | 遠隔配信による高度な受験科目履修、公務員模擬試験特訓、個別面接・小論文添削指導の徹底。 |
地域密着の総合探究活動では、地元のサクラマスを用いた調理実習や酪農学園大学と連携したエゾシカ特別講義など、興部町ならではの自然と産業を学ぶ特色ある体験学習が豊富に展開されています。
基本情報一覧とアクセス
興部高校の所在地、連絡先、募集定員、所属学区、交通アクセスなどの公定基本情報は以下の通りです。
| 学校名 | 北海道興部高等学校(通称:興部高校) |
|---|---|
| 設置者 | 北海道(道立学校) |
| 課程・学科 | 全日制課程 普通科(全1間口) |
| 募集定員 | 40名(全1間口・一般選抜のみ実施) |
| 所属学区 | オホーツク学区(地域連携特例校・遠隔配信連携校) |
| 校訓・教育目標 | 校訓:『至誠力行』/教育目標:地域に生き、誇りを持ち、愛される人間の育成 |
| 所在地 | 〒098-1604 北海道紋別郡興部町字興部125番地の1 |
| 電話・FAX | TEL:0158-82-2316(事務室) / FAX:0158-82-2779 |
| アクセス | 北紋バス「興部高校前」停留所より徒歩約5分、興部町道の駅より徒歩約25分(通学費助成制度あり) |
| 公式サイト | 北海道興部高等学校 公式Webサイト |
興部高校の最新偏差値と合格ライン
道内公立高校入試データと合格内申ランク
興部高校普通科は現在、公立高校入試公定データにおいて公表偏差値が設定されていない未算出校(―)となっています。
少人数募集による受検規模に起因するデータ集計上の取り扱いであり、実質的な合格目安となる北海道公立高校の内申ランクはHランク〜Iランク(内申点135点〜174点程度)です。
一般選抜の学力検査(5教科500点満点)では、基礎的な語彙や計算、基本公式を用いる標準問題を確実に正解し、120点〜160点(得点率24%〜32%)を確実に確保できれば十分合格圏に入ることができます。
| 学科名 | 最新偏差値 | 合格目安内申ランク | 内申点目安(315点満点) | 当日目標点(500点満点) |
|---|---|---|---|---|
| 普通科 | ―(未算出) | Hランク〜Iランク | 135点 〜 174点 | 120点 〜 160点 |
学科別特色と合否判定のポイント
興部高校の入学者選抜では、一般定員の70%を占める基本選抜枠に加え、学力重視枠(15%・比率8:2)および調査書重視枠(15%・比率8:2)が設定されています。
内申ランクがIランクやJランクに位置していても、当日の学力検査で確実に基本問題を取りきることができれば学力重視枠での合格が可能です。
また、中学校3年間の出欠状況が良好で、真面目な学習態度や地域ボランティア活動に励んだ生徒は、調査書重視枠で高い評価を受けることができます。
| 選抜枠区分 | 募集人員比率 | 学力:調査書比率 | 合否判定の評価ポイント |
|---|---|---|---|
| 基本選抜枠 | 募集人員の70% | 学力と調査書を均等評価 | 内申点と当日点のバランスを総合判定。標準的な基礎問題の確実な正解が合格の要。 |
| 学力重視枠 | 募集人員の15% | 8 : 2(学力重視) | 内申ランクにかかわらず、学力検査で安定した得点力を発揮した受検生を評価。 |
| 調査書重視枠 | 募集人員の15% | 2 : 8(調査書重視) | 中学校生活の誠実な生活態度、良好な出席状況、学校行事や部活動への貢献を重視。 |
興部高校の一般入試と倍率
入試方式(一般選抜)
興部高校の入学者選抜は、推薦選抜枠を設けず「一般選抜」のみで実施されます。
募集定員40名全員を一般選抜で選考し、北海道公立高校共通学力検査(5教科)および個人調査書の総合選考によって合否を判定します。
高校生活で主体的に学び、自らを成長させたいという強い意志を持つ生徒に対し、公平で開かれた選考が行われています。
| 入試区分 | 募集人員 | 検査内容 | 選考基準・評価方針 |
|---|---|---|---|
| 一般選抜 | 40名(全員募集) | 学力検査5教科(各50分・各100点・計500点満点)+個人調査書審査 | 基本枠70%、学力重視枠15%、調査書重視枠15%の傾斜枠を用いて多面的に選考を実施。 |
| 推薦選抜 | 実施なし | ― | 全生徒を一般選抜において選抜する単一募集体制。 |
試験内容の傾向と対策(学力検査・面接など)
興部高校の受検対策においては、5教科の学力検査における教科書の基礎・基本問題の徹底的な反復練習が最も有効です。
数学の計算問題や一行問題、国語の漢字・語句、英語の基本単語や定型文など、各大問の前半に配置されている基本設問で確実に満点を積み上げることが合否の決定打となります。
難問や長大な応用記述に時間を浪費せず、標準的な過去問演習を通してケアレスミスを防ぎ、着実に合格点をクリアする学習計画を進めましょう。
入試倍率の推移(直近3カ年)
公立高校入試公定データに基づく、興部高校の直近3カ年(令和8年度・令和7年度・令和6年度)確定一般選抜倍率は以下の通りです。
| 学科名 | 選抜区分 | 令和8年度(2026年) | 令和7年度(2025年) | 令和6年度(2024年) |
|---|---|---|---|---|
| 普通科 (定員40名) |
一般選抜 | 1.00 | 0.25 | 0.43 |
| 推薦選抜 | ― | ― | ― |
最新の令和8年度入試では一般倍率1.00倍を記録し、募集定員40名に対してちょうど定員を満たす志願状況となりました。
前年度までの倍率推移から大幅に上昇して定員ちょうどの水準となったものの、過度な受検倍率競争はなく、日頃の努力をしっかりと本番で発揮できれば安心して合格できる環境です。
なお、オホーツク総合振興局北・中部の公立高校における設置学科・最新偏差値・一般倍率・特色の比較は以下の通りです。
| 高校名 | 設置学科 | 最新偏差値 | 最新一般倍率 | 教育特色・検討ポイント |
|---|---|---|---|---|
| 興部高校 | 普通科 | ―(未算出) | 1.00 | 1間口少人数、無料公営塾「つなぐ」、検定料2/3助成、遠隔授業。 |
| 紋別高校 | 普通科・電子機械科・総合ビジネス科 | 41〜45 | 0.35〜0.61 | 管内北部の総合高校、工業・商業専門学科を併設。 |
| 湧別高校 | 普通科 | ―(未算出) | 0.61 | 2間口、新学生寮Yura、地域みらい留学、通学費全額助成。 |
| 遠軽高校 | 普通科(単位制) | 44 | 0.81 | 5間口中核校、ラグビー・吹奏楽全国区、単位制多様な選択。 |
興部高校の進路・大学合格実績
主な大学・短期大学・専門学校等の進学先
興部高校では、教員による親身なマンツーマン指導と無料公営塾「つなぐ」の学習サポートを両輪として、国公立大学から私立大学、専門学校まで着実な進学実績を築いています。
生徒一人ひとりの学力到達度や志望校に合わせ、放課後講習や総合型選抜・学校推薦型選抜の小論文添削、模擬面接指導が徹底して行われています。
| 進路区分 | 主な合格先・進学実績(過年度実績含む) |
|---|---|
| 国公立大学 | 北海道教育大学旭川校、名寄市立大学 など |
| 私立大学・短期大学 | 北海道科学大学、北翔大学、札幌国際大学、北海商科大学、札幌学院大学、藤女子大学 など |
| 看護・専門学校等 | 吉田学園専門学校北海道サイバークリエイターズ大学校、北海道ハイテクノロジー専門学校、札幌医療リハビリ専門学校、光塩学園調理製菓専門学校、北海道農業専門学校、旭川福祉専門学校 など |
主な就職先と公務員・地域企業実績
就職を希望する生徒に対しても極めて手厚いバックアップ体制が敷かれており、毎年高い就職内定率を誇っています。
公務員採用試験では北海道行政職員や興部町職員、自衛官候補生に合格者を輩出しているほか、地元の基幹産業である農業協同組合や信用漁連、食品加工企業から厚い信頼を得ています。
| 就職業種区分 | 主な就職実績・内定先(過年度実績含む) |
|---|---|
| 公務員・公的機関 | 北海道職員(行政職・複数名)、興部町職員、自衛官候補生 など |
| 農協・漁協・地域団体 | 北オホーツク農業協同組合(JA北オホーツク)、北海道信用漁業協同組合連合会北見支店、一般社団法人おこっぺ町観光協会 など |
| 管内・道内民間企業 | 雪印メグミルク株式会社、株式会社オホーツククリーンミート、ネッツトヨタたいせつ株式会社、株式会社紋別セントラルホテル、学校法人柏学園 など |
興部高校の学校生活・部活動・校風
全道・全国大会出場の活発な部活動
興部高校では、生徒の自主性を重んじた部活動や局活動が放課後にいきいきと行われています。
運動部・文化部ともに少人数ならではの一人ひとりが主役の温かいチームワークが発揮されており、大会上位進出や地域行事での発表を通じて豊かな人間性を育んでいます。
| 区分 | 部活動・外局・同好会一覧 | 活動の特色と主な実績 |
|---|---|---|
| 体育系部活動 | 陸上競技部、卓球部(※生徒希望による空手道大会参加対応) | 高体連オホーツク支部大会や新人戦に向けて日々熱心に練習を展開。自己記録の更新や全道大会進出を目指して精力的に活動。 |
| 文化系部活動 | 吹奏楽部、茶道部 | 吹奏楽部は学校祭や地域イベントで演奏を披露。茶道部は礼儀作法を身に付けながらお茶会やおもてなし活動を実践。 |
| 外局・生徒会 | 生徒会執行部、放送局、図書局 | 学校行事の企画運営や校内放送、読書推進活動を担当。生徒主体の自治活動を推進し、全校生徒を力強く牽引。 |
伝統の年間行事・学校行事
生徒たちの個性が光る学校祭をはじめ、体育大会、球技大会、遠足、冬のスキー授業など、季節感あふれる年間行事が開催されます。
夏休みには町内の小中学生を対象とした学習サポートボランティアに高校生が先生役として参加するなど、地域の子どもたちと触れ合う体験も盛んです。
全校生徒が一致団結してやり遂げる行事の数々を通して、深い友情と責任感、自主自律の精神が育まれます。
制服・校則と教育環境
興部高校の制服は、清潔感と端正な気品を兼ね備えたブレザースタイルを採用しており、生徒からも好評です。
校則は公立高校としての基本的な生活習慣を重んじる標準的な規律となっており、安心・安全な学校生活が保たれています。
さらに興部町では、高校生専用の無料公営塾「つなぐ」の設置や検定料2/3助成など、町を挙げた手厚い教育支援制度を整備しています。
| 助成・支援・施設事業 | 具体的な支援内容・助成メリット |
|---|---|
| 公営塾「つなぐ」完全無料開講 | 興部町が運営する高校生専用の学習施設。個別学習指導、大学受験・公務員試験対策、探究学習支援を完全無料で受講可能。Wi-Fi自習室完備。 |
| 模試・検定料2/3公費助成 | 大学進学模試や実用英語技能検定・漢字検定などの受験費用を興部町が「2/3(約67%)」公費助成。挑戦しやすい環境を確立。 |
| 通学費助成制度 | 町内および周辺地域からの路線バス等を利用した通学に対し、通学定期代の負担を軽減する手厚い助成制度を実施。 |
| 遠隔授業システム・ICT環境 | 生徒1人1台端末の整備と、他校との遠隔配信授業システムを完備。少人数校ながら都市部と同等の多様な専門科目を履修可能。 |
| 高校生向け修学・入学支援 | 興部町による入学準備や学校生活に関わる各種給付・助成事業を展開し、保護者の経済的負担を大幅にサポート。 |
FAQ-興部高校のよくある質問
Q1: 興部高校の最新偏差値と合格目標内申ランクはどのくらいですか?
A1: 興部高校普通科は現在、公立高校入試公定データにおいて偏差値が公表されていない未算出校(―)となっています。実質的な合格目安となる道立高校内申ランクは「Hランク〜Iランク(内申点135〜174点程度)」です。一般選抜(5教科500点満点)で120〜160点程度を着実に確保できれば確実に合格を掴み取ることができます。
Q2: 入試倍率はどの程度で推移していますか?受検しやすい環境ですか?
A2: 直近3カ年の確定一般選抜倍率は令和8年度が1.00倍、令和7年度が0.25倍、令和6年度が0.43倍で推移しています。令和8年度は定員40名に対してちょうど1.00倍の志願状況となりましたが、過度な競争倍率ではなく、日頃の基礎学習をしっかりと積み重ねていれば落ち着いて合格を目指せる環境です。
Q3: 推薦入試は実施されていますか?入試方式を教えてください。
A3: 興部高校では推薦選抜枠は設定されておらず、募集定員40名全員を「一般選抜」において選抜します。5教科の北海道公立高校共通学力検査と個人調査書の総合選考により、公平で分かりやすい選抜が行われています。
Q4: 無料で通える公営塾「つなぐ」とはどのような施設ですか?
A4: 興部町が高校生のために開設している公営の学習サポート施設です。専任スタッフによる日々の学習支援、大学進学や公務員試験対策、探究活動の伴走支援を完全無料で受けることができます。放課後の落ち着いた自習スペースとしても多くの生徒に親しまれています。
Q5: 興部町による高校生への経済的支援にはどのようなものがありますか?
A5: 各種模擬試験や英語検定などの受験料を2/3公費助成する制度をはじめ、路線バス等の通学費補助、ICT端末活用支援など、保護者の学費負担を大幅に軽減する手厚い修学サポートが整備されています。
まとめ
北海道興部高等学校は、70年を超える確固たる歴史と校訓『至誠力行』の精神を誇り、オホーツクの大自然と温かな町民に見守られながら生徒一人ひとりの夢を育む道立全日制普通科高校です。
少人数ならではの徹底した習熟度別指導とICT・遠隔授業の融合により、国公立大学や名門私立大、看護医療専門学校への進学から、興部町職員・北海道職員・JAなど地元中核機関への就職まで、極めて高い進路実現力を発揮しています。
興部町が全額無料で運営する公営塾「つなぐ」での個別学習指導や、模試・検定料2/3助成、通学費補助など、保護者の経済的負担を劇的に軽減する行政の手厚いサポートも大きな魅力です。
最新の一般選抜倍率も1.00倍と落ち着いており、H〜Iランクの内申点から基礎固めをしっかり行うことで安心して合格を目指すことができます。
一人ひとりが主役となって温かな仲間とともに充実した3年間を送り、地域と社会に貢献する力を身につけたい受検生にとって、興部高校は心からおすすめできる学び舎です。

コメント