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【滝川西高校 サクッとつかむ!学校の特徴まとめ】
- 学校の特色:昭和34年開校の商業高校を起源とし、昭和48年に滝川市立へ移管された公立(市立)高等学校。文武両道を掲げ、「普通科」と文部科学省DXハイスクール推進校に指定された最先端の「情報マネジメント科」の2学科を設置。
- 学科の特色:普通科では国公立大学5教科7科目に対応するハイレベルな進学指導と、看護・保育・芸術等の多様な進路選択科目を用意。情報マネジメント科ではプログラミングや簿記を学び、経済産業省の国家資格「基本情報技術者試験」「ITパスポート」合格者を多数輩出。
- 進路実績:国公立大学(北海道大学・小樽商科大・北海道教育大・室蘭工大・公立はこだて未来大等)へ毎年15〜22名が合格!さらに就職内定率は毎年100%を達成し、滝川市役所・北海道庁・警察・消防など公務員への合格者も毎年15名前後を数える抜群の実績。
- 部活動(甲子園出場):全校生徒の部活動加入率は約95%!甲子園出場歴を誇る硬式野球部をはじめ、吹奏楽コンクール全道出場の吹奏楽局、珠算部、情報処理部、サッカー部、陸上部など全道・全国レベルの部活動が多数活躍。
【入試データ早見表】
- 偏差値:45 – 46(普通科 46 / 情報マネジメント科 45)
- 倍率:0.76 – 1.06倍(空知地区公立高校 一般選抜 / 推薦選抜枠 20〜30%程度)
- 合格目安:普通科 E〜Fランク(内申点195〜235点・当日点200〜240点)/ 情報マネジメント科 F〜Gランク(内申点175〜215点・当日点180〜220点)
- 募集定員:全日制計 160名(普通科 120名・3学級 / 情報マネジメント科 40名・1学級)
- 学区:空知学区(※情報マネジメント科は専門学科のため道内全域から受検可能)
北海道滝川西高校の基本情報と特徴
北海道滝川西高等学校(ほっかいどう たきかわにしこうとうがっこう、通称:滝川西、滝西・たきにし)は、北海道滝川市西町に所在する公立(滝川市立)の高等学校です。
昭和34年(1959年)に開校した「学校法人今野学園滝川商業高等学校」をルーツとし、昭和48年(1973年)に滝川市立へ移管され「北海道滝川西高等学校」として開校しました。昭和52年(1977年)に普通科が増設され、現在は進学重視の「普通科」と、最先端のビジネス・情報教育を担う「情報マネジメント科(旧商業科・情報ビジネス科を改編)」の2学科を設置する総合的な市立高校として地域に親しまれています。
キャンパスは滝川市中心部にほど近い西町に位置し、中央バス「滝川西高校前」バス停が校門前に直結。JR函館本線・根室本線の「滝川駅」からも自転車で約10分、バスで約10分とアクセス良好で、滝川市内はもちろんのこと、砂川市、深川市、赤平市、芦別市、歌志内市、奈井江町、新十津川町など中空知・北空知一円から多くの生徒が通学しています。
校訓には「質実剛健」「自主積極」「協調友愛」の精神を掲げています。文武両道の伝統が深く息づいており、進学・就職の両面で高い成果を挙げながら、部活動加入率は全校で約95%に達します。北北海道代表として夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)へ幾度も出場を果たした硬式野球部をはじめ、全道・全国レベルで活躍する運動部・文化部が数多く存在します。
近年では、文部科学省の「DXハイスクール(高等学校デジタル人材育成支援事業)」推進校に指定され、最新のPC設備やネットワーク環境を整備。情報マネジメント科を中心に、北海道情報大学など高等教育機関との連携講座を実施するなど、次世代のIT・デジタル社会をリードする人材育成に力を注いでいます。
| 学校名 | 北海道滝川西高等学校(通称:滝川西、滝西・たきにし) |
|---|---|
| 設置者 | 滝川市(市立高等学校) |
| 課程・設置学科 | 全日制課程:普通科(3学級・定員120名)/ 情報マネジメント科(1学級・定員40名・DXハイスクール推進校) |
| 募集定員 | 1学年計 160名(全校生徒数 約450〜480名) |
| 所属学区 | 空知学区(※情報マネジメント科は専門学科のため道内全域から出願可能) |
| 校訓 | 「質実剛健」「自主積極」「協調友愛」 |
| 所在地 | 〒073-0044 北海道滝川市西町6丁目3番1号 |
| 電話・連絡先 | TEL: 0125-24-7341 / FAX: 0125-24-7342 |
| アクセス | 中央バス「滝川西高校前」バス停下車すぐ / JR「滝川駅」より自転車約10分・路線バス約10分 |
| 公式サイト | 北海道滝川西高等学校 公式Webサイト |
北海道滝川西高校の最新偏差値と合格ライン
北海道滝川西高等学校の最新偏差値は、大手高校受験模試(道コン等)および進学情報機関において「偏差値45〜46(普通科46/情報マネジメント科45)」と判定されています。
空知管内の公立高校としては、進学校の滝川高校(理数科60・普通科54)、岩見沢東高校(普通科58)などに続く位置にあり、空知学区における中堅上位の実力校として高い進学実績と就職実績を誇っています。
| 学科名 | 最新偏差値 | 合格目標内申ランク | 一般選抜当日点目安(500点満点) |
|---|---|---|---|
| 普通科 | 46 | Eランク〜Fランク(内申点195〜235点) | 200点〜240点前後 |
| 情報マネジメント科 | 45 | Fランク〜Gランク(内申点175〜215点) | 180点〜220点前後 |
普通科を目指す受検生は、中学校の内申ランクで「Eランク(内申点215〜235点)」を確保しておくことが標準的な合格圏の目安となります。一般選抜当日点(新制度5教科500点満点)では200点〜240点前後(得点率約40〜48%)を確実に得点できれば合格可能性が大きく高まります。
情報マネジメント科は「Fランク(内申点195〜215点)」または「Gランク(内申点175〜195点)」が合格の目安です。当日点では180点〜220点前後を目指すのが目標ラインとなります。両学科とも第2志望学科の選択制度があるため、普通科志願者が第2志望に情報マネジメント科を出願する受検パターンも多く見られます。
滝川西高校の入試倍率と推薦選抜・一般選抜対策
1. 一般選抜の選考基準と学校裁量枠
北海道公立高校の一般選抜では、学力検査の得点(5教科500点満点)と中学校から送付される個人調査書(内申点315点満点)を総合して合否が判定されます。
滝川西高校の一般選抜では、定員の大部分を標準方式(学力と内申点を同等に扱う方式)で選考するほか、受検生の多様な強みを評価するために「学力重視枠(学力検査の成績を傾斜評価)」や「評定・個人調査書重視枠」の複数尺度選抜枠を設定しています。特定教科への傾斜配点は行われず、5教科が均等(各100点)に配点されます。
2. 推薦選抜(自己推薦型)の選考基準と面接対策
滝川西高校では、普通科・情報マネジメント科ともに募集定員の20%〜30%程度で推薦入学者選抜(自己推薦)を実施しています。
選考では全員に個人面接が課されます。中学校時代の「学習の記録(内申点)」に加え、「部活動(野球、サッカー、吹奏楽等)や生徒会での実績」「取得資格」「明確な志望動機」が重視されます。
面接では「なぜ滝川西高校を選んだのか」「普通科でどの分野(国公立大進学、看護、保育等)を目指すのか」「情報マネジメント科でどのような資格(ITパスポートや簿記)を取得し、将来どんな仕事に就きたいのか」といった具体的な目的意識を自分の言葉で堂々と伝える準備をしておくことが大切です。
3. 入試倍率の推移(直近3カ年)
滝川西高校の直近3カ年における入試出願倍率の推移一覧です。
| 年度 | 学科名 | 募集定員 | 推薦選抜内定者数 | 一般選抜出願倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 令和8年度(2026年) | 普通科 | 120名 | 約20〜24名 | 1.06倍 |
| 情報マネジメント科 | 40名 | 約8〜10名 | 0.76倍 | |
| 令和7年度(2025年) | 普通科 | 120名 | 約20〜24名 | 0.98倍 |
| 情報マネジメント科 | 40名 | 約8〜10名 | 0.85倍 | |
| 令和6年度(2024年) | 普通科 | 120名 | 約20〜24名 | 1.02倍 |
| 情報マネジメント科 | 40名 | 約8〜10名 | 0.90倍 |
近年の倍率は0.76倍〜1.06倍のレンジで推移しています。普通科は1.0倍前後の堅実な受検者数を集めており、情報マネジメント科は年度によって定員割れが生じる場合もありますが、情報通信・DX分野への関心の高まりから受検生の志願動機は明確です。倍率の変動にかかわらず、基礎学力をしっかり固めて受検に臨むことが重要です。
設置学科の特色!普通科とDX先端「情報マネジメント科」
1. 普通科(3学級・定員120名)のカリキュラムと特長
滝川西高校の普通科は、国公立大学から難関私立大、看護・医療系、保育系、短期大学、就職まであらゆる進路に対応できるきめ細やかな指導体制を確立しています:
- 国公立大入試に対応する5教科7科目指導:共通科目を重点配置し、大学入学共通テストを見据えた確固たる基礎学力と応用力を養成。
- 進路別の多彩な選択科目:文系・理系の進路選択に加え、看護医療系に必要な理科系科目や小論文指導、保育系・芸術系など生徒の興味・適性に合わせた選択群を用意。
- 充実の学習支援体制(サテライン講習):放課後や長期休業中の進学補習に加え、大手予備校の授業を校内のPC端末等で個別受講できる「サテライン講習」を導入。都市部の予備校に通わなくてもハイレベルな受験対策が可能です。
2. 情報マネジメント科(1学級・定員40名・DXハイスクール推進)のカリキュラムと特長
情報マネジメント科は、従来の商業科や情報処理科を発展的に改編し、文部科学省の「DXハイスクール」推進事業の指定を受けて最先端のICT・デジタル教育を展開しています:
- 学年ごとの系統的なカリキュラム:1年次に「情報処理」「プログラミング」、2年次に「ソフトウェア活用」、3年次に「ビジネス情報管理」を段階的に学び、プログラミングやアルゴリズム、映像編集、Web制作技術をマスターします。
- 国家資格「基本情報技術者」「ITパスポート」合格者を多数輩出:全商協会主催の簿記・情報処理・ビジネス文書検定の上級取得にとどまらず、経済産業省認定の国家資格「基本情報技術者試験」「情報セキュリティマネジメント試験」「ITパスポート試験」への現役合格を強力に後押ししています。
- 情報系大学への進学対応(数学Ⅱ履修):商業科目だけでなく普通科目(数学Ⅱなど)の授業を充実させており、国公立大学(公立はこだて未来大、北見工大など)や私立情報系大学(北海道情報大学など)への進学にも万全の体制を整えています。
滝川西高校の進路実績(国公立・私立大学・就職・公務員)
滝川西高校の最大の強みは、「高い国公立大学合格実績」と「毎年100%の就職内定率・公務員合格実績」を高い次元で両立している点にあります。
1. 国公立大学合格者 毎年15名〜22名!
普通科の生徒はもちろんのこと、情報マネジメント科からも毎年2名以上の国公立大学合格者を輩出しています:
- 最難関国公立大:北海道大学(総合入試理系)、小樽商科大学(商学部)
- 道内国公立大学:北海道教育大学旭川校(教育学部)、北海道教育大学釧路校(教育学部)、室蘭工業大学(理工学部)、北見工業大学(工学部)、帯広畜産大学(畜産学部)、公立はこだて未来大学(システム情報科学部)、旭川市立大学(保健福祉学部)、釧路公立大学(経済学部)、札幌市立大学(看護学部)、名寄市立大学(保健福祉学部)
- 道外国公立大学:青森県立保健大学(健康科学部)など
2. 道内・道外の主要私立大学・短期大学合格実績
指定校推薦枠や総合型選抜を有効に活用し、道内外の有名私立大学へ毎年100名を超える合格者を送り出しています:
- 道外私立大学:立命館大学(経営学部)、東洋大学(生命科学部)、東北学院大学(文学部)、京都芸術大学(芸術学部)、千葉商科大学(商経学部)、神奈川大学(外国語学部)、亜細亜大学(法学部)など
- 道内私立大学:北海学園大学(経済・経営・法・工)、北星学園大学(文・社会福祉・経済)、藤女子大学(文)、北海道科学大学(工・薬・保健医療)、北海道医療大学(看護福祉・薬・リハビリ)、日本赤十字北海道看護大学、酪農学園大学(農食環境・獣医学群)、北海道情報大学(情報メディア・経営情報)、札幌大学、札幌学院大学など
- 短期大学:國學院大学北海道短期大学部(特別指定校制度あり)、北海道武蔵女子短期大学、旭川市立大学短期大学部、光塩学園女子短期大学など
3. 地元・空知に強い看護系専門学校実績
滝川市立高等看護学院をはじめ、深川市立高等看護学院、砂川市立病院附属看護専門学校、岩見沢市立高等看護学院、富良野看護専門学校、中村記念病院附属看護学校など、道内各地の看護学校に多数の合格者を輩出しています。
4. 就職内定率100% & 公務員合格者 毎年15名程度!
就職希望者の内定率は毎年ほぼ100%を維持。さらに、毎年約15名もの生徒が難関の公務員試験に合格しています:
| 区分・分野 | 主な内定企業・合格先 |
|---|---|
| 公務員(行政・事務) | 国家公務員(税務職員)、北海道職員(一般行政)、北海道庁警察行政、滝川市役所、砂川市役所、深川市役所、赤平市役所、歌志内市役所、奈井江町役場など |
| 公務員(公安・警察・消防・自衛官) | 北海道警察官、滝川地区広域消防事務組合、砂川地区広域消防事務組合、歌志内市消防、札幌市消防局、自衛官(自衛官候補生・一般曹候補生)など |
| 民間企業(金融・情報・事務) | 北門信用金庫、北海道銀行滝川支店、日本郵便(株)北海道支社、株式会社エー・エル・ピー、新砂川農業協同組合(JA新砂川)など |
| 民間企業(製造・菓子・建設・流通) | 株式会社ホリホールディングス、株式会社北菓楼、株式会社シロ(SHIRO みんなの工場)、生活協同組合コープさっぽろ、北海道住電精密、上田コンクリート工業所、神部組など |
滝川西高校の部活動・甲子園実績と校風
1. 甲子園出場の名門硬式野球部と活発な部活動
滝川西高校の最大の特徴の一つが、全校生徒の約95%が部活動に加入している活発な学校風土です。
- 硬式野球部:北北海道を代表する屈指の名門校。1990年代や2017年夏など全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)に出場を果たし、全国の舞台で感動的な熱戦を繰り広げました。「滝西野球」として地域住民から絶大な応援を受けています。
- 運動系部活動:サッカー部、男子・女子バスケットボール部、男子・女子バレーボール部、男子・女子バドミントン部、男子・女子ソフトテニス部、陸上部、卓球部、軟式野球部、ソフトボール部、テニス部、柔道部、剣道部、空手道部。ほぼすべての部活動が空知支部大会を勝ち抜き、全道大会出場を果たしています。
- 文化系部活動・外局:吹奏楽局(北海道吹奏楽コンクール出場常連)、珠算部、情報処理部、美術部、書道部、演劇部、英語部、茶道部、華道部、商業クラブ、放送局、新聞局、図書局、コミュニティサービス局。簿記や珠算、情報処理などの商業系大会でも全道・全国レベルの成績を挙げています。
2. 新制服・施設設備・校風と口コミ評判
生徒や保護者から高い支持を集めているのが、機能性と上品さを兼ね備えたスタイリッシュなブレザースタイルの制服です。女子生徒はスラックス着用も選択可能で、多様性に配慮された現代的なデザインとなっています。
施設面では、充実した情報処理実習室(最新PC多数導入)、トレーニング機器完備の格技場、広々とした屋外グラウンドやテニスコート(4面)が整備されており、放課後の部活動や課外活動に打ち込める恵まれた環境が整っています。
在校生や卒業生の口コミ・評判では、「先生方が親身で、サテライン講習や放課後補習のおかげで国公立大学に合格できた」「情報マネジメント科でITパスポートや簿記を取ったことで、市役所や金融機関への就職がスムーズに決まった」「部活の加入率が高く、学校祭や体育大会もクラス一丸となって盛り上がる」など、充実した高校生活を評価する声が多数寄せられています。
よくある質問(FAQ)
Q1. 普通科と情報マネジメント科の違いは何ですか?
A. 普通科は国公立大学・私立大学・短大・看護医療系への進学を中心に、文系・理系および多様な選択科目を学びます。情報マネジメント科はプログラミングや簿記、情報処理を学び、経済産業省の国家資格(基本情報技術者試験やITパスポート)の取得や情報系大学進学、優良企業・公務員への就職を目指す学科です。
Q2. 情報マネジメント科から国公立大学への進学は可能ですか?
A. はい、可能です。情報マネジメント科では普通教科の授業(数学Ⅱなど)も充実させており、公立はこだて未来大学や北見工業大学、名寄市立大学などの国公立大学へ毎年複数名の合格者を輩出しています。学校推薦型選抜や総合型選抜での強みも抜群です。
Q3. 公務員や地元優良企業への就職対策はどのように行われますか?
A. 進路指導部による公務員適性試験対策講座や面接練習、履歴書の個別添削が徹底して行われます。滝川市役所をはじめとする空知管内の自治体、北海道職員、警察、消防、北門信用金庫など地元有力機関から圧倒的な求人信頼があり、就職希望者の就職率は毎年ほぼ100%です。
Q4. 滝川市外や空知管外からの通学・受検は可能ですか?
A. 普通科は空知学区に属し、砂川市・深川市・新十津川町など周辺自治体からJRやバスで多数通学しています。また、情報マネジメント科は専門学科のため北海道内全域から出願が可能です。滝川駅からのアクセスも良好です。
Q5. 硬式野球部など部活動と勉強の両立はできますか?
A. 全校生徒の約95%が部活動に所属しており、学校全体で文武両道を推進しています。野球部をはじめとする運動部の生徒もサテライン講習や補習を活用し、国公立大学合格や公務員合格を数多く勝ち取っています。
まとめ|滝川西高校を目指す中学生・保護者へ
北海道滝川西高等学校は、「国公立大学への高い進学実績」「就職内定率100%と公務員合格」「甲子園出場に代表される熱い部活動」のすべてを叶えることができる、空知地区屈指の実力派公立高校です。
普通科で大学進学や看護医療の夢を追う受検生も、情報マネジメント科で最先端のデジタルスキルや簿記を身につけてIT資格・就職・進学を目指す受検生も、充実した3年間を過ごすことができます。
合格を確実にするため、普通科志望者は内申Eランク以上・当日点200〜240点以上、情報マネジメント科志望者は内申Fランク以上・当日点180〜220点以上を目標に、日頃の定期テスト対策と基礎固めに励みましょう!


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