【最新】羽幌高校の偏差値・倍率と進学実績!DXハイスクール・町の手厚い支援制度や評判まとめ

羽幌高校の校舎正面 北海道の公立高校
引用:羽幌高校 - Wikipedia

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【羽幌高校 サクッとつかむ!学校の特徴まとめ】

  • 学校の特色:昭和24年(1949年)開校、75年を超える輝かしい歴史を紡ぐ留萌北部の中核道立高校。スローガンに「『私』の本気を、応援してくれる。」を掲げ、生徒一人ひとりの可能性を最大限に引き出す個別最適な少人数教育を徹底しています。
  • 羽幌町からの破格の就学・進路補助:遠方生徒の通学バス代「実質全額無料」をはじめ、新入生への入学支援金5万円、オープンキャンパス交通費補助、各種検定料(英検・漢検等)や模擬試験の半額補助(年最大15回)、部活動遠征・宿泊補助など、全道屈指の手厚い経済的サポート体制が完備されています。
  • 留萌管内唯一の文科省「DXハイスクール」採択校:高性能PC、電子黒板、3Dプリンター、VRゴーグルを備えた「DXルーム」「PBLルーム」を完備。1人1台端末や生成AIを活用した先進教育を展開し、e-Sports部も活動中。天売島・焼尻島の海鳥保護や町内企業・議会と連携した探究活動では全道「札幌市長賞」を受賞しています。
  • 驚きの進路決定力(4年制大学進学率52.6%):地方小規模校でありながら、弘前大、室蘭工大、釧路公立大、道教大、はこだて未来大などの国公立大学から、法政大、日本大、東京経済大、北海学園大などの難関・有名私立大学まで合格!冬期には「岬の湯」温泉ホテルでの勉強合宿を実施するなど手厚い指導が実を結んでいます。

【入試データ早見表】

  • 偏差値:48(全日制普通科・合格目標ランク:Eランク〜Gランク)
  • 倍率:0.83倍(令和8年度 一般選抜 ※直近3カ年平均約0.63倍)
  • 定員:全日制普通科 80名(2学級編成)
  • 学区:留萌学区(留萌市、苫前町、羽幌町、初山別村、遠別町、天塩町、増毛町、小平町、道内全域)

北海道羽幌高校の基本情報と特徴

北海道羽幌高等学校(ほっかいどう はぼろこうとうがっこう、通称:羽高・はこう、羽幌)は、北海道苫前郡羽幌町南町8番地に校舎を構える道立の公立高等学校です。

昭和24年(1949年)に北海道留萌高等学校羽幌分校として設置され、昭和26年に北海道羽幌高等学校として独立認可を受けて以来、75年以上にわたり留萌北部エリアの文教拠点として幾多の優秀な人材を社会に送り出してきました。

羽幌高校の最大の魅力は、「徹底した少人数・個別最適化教育」「留萌管内唯一となる文部科学省DXハイスクール指定校としての先端ICT環境」です。1学年2学級(定員80名)という教育環境を強みに変え、主要教科では習熟度別授業を実施。教員と生徒の距離が極めて近く、放課後や長期休業中の個別講習、自習室での質問対応など、予備校要らずの手厚い学習支援が徹底されています。

さらに、地域自治体である羽幌町が高校を全面支援しており、「通学バス代実質全額無料」「入学支援金5万円支給」「模試・検定料半額補助」など、道内公立高校でも類を見ない充実した経済支援制度が整備されています。保護者の学費負担を大幅に軽減しながら、高水準の教育と手厚い大学進学・就職サポートを受けることができる、まさに「隠れた名門校」です。

学校名 北海道羽幌高等学校(通称:羽高、羽幌高校)
設置者 北海道(道立高等学校)
課程・学科 全日制課程:普通科(2学級編成)
募集定員 1学年80名(総定員240名)
所属学区 留萌学区(羽幌町・苫前町・初山別村・遠別町・天塩町・留萌市・全道募集)
校訓・スローガン 「未来に希望を持ち明るく行動」「一歩一歩堅実に目標へ行動」/文科省DXハイスクール
所在地 〒078-4194 北海道苫前郡羽幌町南町8番地
電話・連絡先 TEL: 0164-62-1050 (代表) / FAX: 0164-62-1051
アクセス 沿岸バス「羽幌ターミナル」徒歩10分/「羽幌高校前」停留所直近(通学バス補助あり)
公式サイト 北海道羽幌高等学校 公式Webサイト

北海道羽幌高校の最新偏差値と合格ライン

北海道羽幌高等学校の最新偏差値は、「偏差値48」となっています。

留萌学区においては留萌高校に次ぐ位置づけであり、国公立大学進学から看護医療系専門学校、公務員、地元民間企業就職まで、幅広い進路を確実に実現できる地域の中核進学校です。

羽幌高校の一般選抜における適正な内申ランクの目安は「Eランク(内申点216点〜235点)」から「Gランク(内申点176点〜195点)」です。

例年倍率が0.5倍〜0.8倍前後の定員割れ傾向で推移しているため、中学校で定期テストの基本をしっかり押さえていれば合格可能性は極めて高くなります。ただし、高校入学後は習熟度別のハイレベルな授業や大学共通テスト対策が展開されるため、基礎学力を確実に固めて受検に臨むことが推奨されます。

指標区分 合格目標数値 選考上の留意点と戦略
最新偏差値 48 留萌北部の中核進学校。教科書の基本問題を確実に正解できる学力が合格の基礎となります。
目標内申ランク Eランク 〜 Gランク(180〜235点) 合格者の中心層はE〜Fランク。中学校の定期テストで平均点前後をしっかりキープしましょう。
当日学力検査目標点 220点 〜 260点以上(500点満点) 得点率45%〜52%以上が安全圏。大問1の計算や一行問題をノーミスで解くことが最優先です。
推薦選抜の目安 Eランク以上 + 面接・自己アピール 募集枠の標準範囲内で実施。高校で学びたい明確な学習意欲や部活動への熱意が問われます。

北海道羽幌高校の推薦入試・一般入試と倍率

羽幌高校の入学者選抜は、2月中旬の推薦入学者選抜(自己推薦選抜)と、3月上旬の一般入学者選抜の2つの方式で実施されます。

1. 入試方式(推薦選抜・一般選抜の仕組みと募集人員)

羽幌高校の募集定員は全日制普通科80名(2学級編成)です。推薦選抜では募集定員の標準的な枠組みを設定し、中学校長推薦書、調査書(内申点)、自己アピール文、面接試験によって選考されます。

「羽幌高校のDX教育や探究活動に強い関心があるか」「部活動や特別活動、生徒会活動に意欲的に取り組む姿勢があるか」といった学習意欲や高校生活への明確な意志が重視されます。

一般選抜では、北海道教育委員会作成の共通学力検査(国語・数学・英語・理科・社会の各100点・計500点満点)と調査書点を総合して合否が判定されます。基礎学力を着実に身につけていれば、過度な受検プレッシャーを受けることなく実力を発揮できます。

2. 試験内容と傾向・対策

羽幌高校の一般選抜を確実に突破するための学習戦略は、難問に手を出すのではなく「各教科の基本・標準問題を確実に正解する基礎力の徹底」です。

  • 数学:大問1の基本計算問題(正負の数、文字式、平方根、因数分解、一次方程式・連立方程式)で満点を取ることが合格への第一歩です。大問2以降も各設問の(1)など基礎小問を着実に得点しましょう。
  • 英語:リスニング問題の配点(約30点)を着実に確保するため、日頃から音声を聞いてメモを取る練習を行います。基本単語のスペル練習と基本文型の英作文を反復して失点を防ぎます。
  • 国語:漢字の読み書き、基本語彙、文法、古文の基礎知識で確実に点数を積み重ねます。説明文の読解では指示語や接続詞に注目し、本文中の言葉を使って簡潔にまとめる練習を行いましょう。
  • 理科・社会:教科書の太字で示された重要語句を一問一答形式で総復習します。実験器具の正しい使い方や地図・グラフなどの基本資料の読み取り問題に慣れておくことが得点力直結につながります。

3. 入試倍率の推移(直近3カ年・北海道教育委員会発表データ)

北海道教育委員会が発表した確定出願状況に基づき、羽幌高校の直近3カ年(令和8年度・令和7年度・令和6年度)の一般選抜倍率推移をまとめました。

学科名 募集定員 一般選抜倍率の推移(降順)
令和8年度(最新) 令和7年度 令和6年度
普通科(全日制) 80名(2学級) 0.83倍 0.51倍 0.55倍

羽幌高校の一般選抜倍率は、令和6年度が0.55倍、令和7年度が0.51倍、最新の令和8年度が0.83倍と、定員割れ傾向で安定して推移しています。

これは、受検生にとっては過度な競争ストレスを受けることなくリラックスして入試本番に挑める絶好の受検環境です。そして入学後は、1クラスあたりの生徒数が少なく教員の目が一人ひとりに行き届くため、国公立大学進学や公務員就職に向けた個別最適化された手厚いサポートを存分に受けることができます。

北海道羽幌高校の進路・大学合格実績

羽幌高校の最大の驚きと強みは、「地方小規模校でありながら、卒業生の過半数(52.6%)が四年制大学へ進学し、国公立大・難関私大・公務員に多数合格する極めて高い進路決定力」にあります。

羽幌高校公式の最新進路公表データによると、卒業生(令和7年度・計57名)の進路内訳は大学進学が52.6%民間就職が17.5%専門学校が15.8%公務員が14.0%となっており、進学・就職ともに抜群の進路決定率を誇っています。

国公立大学においては、弘前大学、室蘭工業大学、釧路公立大学、北海道教育大学(岩見沢校・旭川校・函館校)、公立はこだて未来大学、公立千歳科学技術大学、名寄市立大学、長野大学、高崎経済大学など、道内外の国公立大学へ直近2カ年だけで15名が合格!

私立大学においても、首都圏の難関校である法政大学、日本大学、東京経済大学、神奈川大学、東海大学をはじめ、道内の主要私大である北海学園大学、北星学園大学、天使大学、藤女子大学、北海道医療大学、札幌大学、北翔大学、星槎道都大学、国際武道大学などへ多数の合格者を輩出しています。

この高い進学実績を支えているのが、教員による徹底した進学支援体制です。放課後や長期休業中の進学講習はもちろんのこと、冬期休業中には「しょさんべつ温泉ホテル岬の湯」にて1泊2日の冬期勉強合宿(1・2学年合同)を開催。自習室の完備、面接・小論文指導、就職・進学相談会の定期開催など、予備校のない地域でも難関大学・公務員突破を可能にするサポートが確立されています。

進路区分 主な合格先・進路実績(公式学校案内・進路公表データに基づく実績)
国公立大学 弘前大学室蘭工業大学釧路公立大学北海道教育大学(岩見沢校・旭川校・函館校)公立はこだて未来大学公立千歳科学技術大学名寄市立大学長野大学高崎経済大学 など(直近2カ年計15名合格)
私立大学 法政大学日本大学東京経済大学神奈川大学東海大学北海学園大学北星学園大学、天使大学、藤女子大学、北海道医療大学、札幌大学、北翔大学、星槎道都大学、国際武道大学 など(直近2カ年計38名合格)
看護医療系・専門学校 看護医療専門学校、福祉系専門学校、自動車整備・情報系専門学校、調理製菓・美容系専門学校 など(卒業生の約15.8%が進学)
公務員・民間就職 国家公務員、北海道職員、羽幌町役場・留萌管内各町村役場、警察官、消防官、自衛官、地元優良企業、インフラ・製造・サービス業 など(就職決定率100%)

北海道羽幌高校の学校生活・部活動・校風

羽幌高校は、雄大な日本海と天売・焼尻の島々を望む恵まれた自然環境の中で、生徒一人ひとりが伸び伸びと自分の個性を発揮できるアットホームな校風が根付いています。

1. バス代無料&入学金補助!羽幌町の超手厚い就学・進路支援

羽幌高校の最も際立った魅力が、地元・羽幌町による手厚い教育補助金制度です。

  • 通学バス定期代補助:遠方から通学する生徒のバス定期代を全額補助し、通学交通費が実質無料となります。苫前、初山別、有明など周辺地域からの通学負担が一切かかりません。
  • 入学支援金補助:新入生全員に対して1人あたり5万円の支援金が支給され、制服や教科書などの初期購入費用を力強くバックアップします。
  • 進路・検定活動補助:英検や漢検等の各種検定料・模擬試験受験料の半額補助(年間最大15回まで)、オープンキャンパスや学校説明会参加への交通費補助(1回2,000円・年2回)など、進路実現に向けた支援が極めて充実しています。
  • 部活動遠征・宿泊補助:大会遠征費(1人4,000円・年1回)や交通費(1人3,000円・年3回)、宿泊費補助(1泊2,000円×宿泊数)など、全道・全国を目指す部活動を経済面から強力にサポートします。

2. 留萌管内唯一の「DXハイスクール」と天売島・地域探究活動

羽幌高校は、留萌管内の高校で唯一となる文部科学省「DXハイスクール(高等学校DX加速化推進事業)」の採択校です。

ハイスペックPC、電子黒板、3Dプリンター、VRゴーグルを備えた専用の「DXルーム」「PBLルーム」を完備し、情報処理やプログラミング、生成AIの活用など、最先端のデジタル教育を日常的に体験できます。さらにゲーム・デジタルコンテンツを探究する「e-Sports部」も活動しており、小中学生向けのVR体験イベントを開催するなど地域との交流も盛んです。

また、「総合的な探究の時間」では、世界的な海鳥の繁殖地である天売島・焼尻島をフィールドにした環境保護学習や、風力発電所見学、海洋マイクロプラスチック調査など、地域資源をフルに活かしたハイレベルな探究学習を展開。生徒自らが企業へ直接渉外を行い、大手牛丼チェーン「すき家」や人気パン屋「どんぐり」のキッチンカーを町内に誘致した実績や、羽幌町議会への政策提言を行うなど実践的な課題解決力を養成しています。日本最大級の野鳥イベント「ジャパンバードフェスティバル」や「Ezo探究-festival」で留萌・宗谷管内優秀賞、全道「札幌市長賞」を受賞するなど、全道でも屈指の探究実績を誇ります。

3. 伝統の学校祭「仮装パレード」と活発な部活動

羽幌高校の1年で最大の盛り上がりを見せる行事が、伝統の学校祭「羽高祭」で開催される「仮装パレード」です!

学年ごとに趣向を凝らしたテーマに沿って本格的な仮装を施し、羽幌町内を練り歩きます。幼稚園前や高校グラウンドでのダンスや寸劇の発表には多くの町民や保護者が集まり、町全体を巻き込む一大名物イベントとして親しまれています。

部活動も活発で、全道大会常連の陸上競技部をはじめ、野球部、ラグビー部、男女バスケットボール部、ソフトテニス部、卓球部、ダンス部などの体育系部活動が日々熱心に汗を流しています。また、高文連上川支部美術展で入選・佳作多数の美術部、アンサンブルコンテストで活躍する吹奏楽局、地域の子どもフェスティバルや海岸クリーン作戦に参加するボランティア局、学校の魅力を発信する生徒会執行部など、生徒一人ひとりが主役になれる多彩なステージが用意されています。

4. 韓国・素明女子高校との国際交流と「岬の湯」勉強合宿

羽幌高校はグローバルな視野を養う国際教育にも力を入れています。羽幌町国際交流協会の協力のもと、韓国の「素明(ソミョン)女子高等学校」と長年にわたる相互訪問・留学生交流を継続。互いの学校を訪問し合って授業を受けたり異文化を肌で体験したりすることで、世界に目を向ける貴重な経験を得ることができます。

また、進路指導の一環として、冬休みには初山別村の「しょさんべつ温泉ホテル岬の湯」で1泊2日の勉強合宿を開催。集中して大学受験対策に取り組むとともに、学年を超えた仲間と励まし合いながら学ぶ経験は、生徒たちの大きな成長の糧となっています。

FAQ-北海道羽幌高校のよくある質問

Q1:通学バス代が無料になるというのは本当ですか?他の補助金は?

A1:本当です。羽幌町の手厚い支援制度により、遠方から通学する生徒のバス定期代が全額補助され実質無料となります。さらに、新入生全員への入学支援金5万円、オープンキャンパス交通費補助、英検・模試等の検定料半額補助(年最大15回)、部活動遠征費補助など、保護者の経済的負担を劇的に軽減する手厚い制度が整っています。

Q2:内申ランクはどのくらいあれば合格できますか?

A2:合格の目安はEランク〜Gランク(内申点176〜235点)です。例年倍率が0.5〜0.8倍前後と定員割れ傾向のため、中学校の基本レベルをしっかりと押さえておけば合格可能性は非常に高いです。入学後は習熟度別授業や個別指導が充実しているため、高校から学力を大きく伸ばしたい受検生に最適です。

Q3:国公立大学や法政大学などの難関私大に進学できますか?

A3:十分に可能です。卒業生の過半数(52.6%)が四年制大学へ進学しており、弘前大学、室蘭工業大、釧路公立大、道教大、はこだて未来大などの国公立大をはじめ、法政大学、日本大学、北海学園大学などの難関・有力私立大へ多数合格しています。温泉ホテルでの勉強合宿や手厚い進学講習など、予備校いらずの手厚い指導体制が強みです。

Q4:留萌管内唯一の「DXハイスクール」とはどのような取り組みですか?

A4:文部科学省の指定を受け、デジタル・情報教育を推進するプロジェクトです。羽幌高校ではハイスペックPC、電子黒板、3Dプリンター、VRゴーグルを備えた「DXルーム」を完備し、プログラミングや生成AIを活用した授業を行っています。さらにe-Sports部も活動しており、全校生徒が先端デジタル技術を学べる環境が整っています。

Q5:学校祭の「仮装パレード」とはどんな行事ですか?

A5:学年ごとに決めたテーマに沿って生徒たちが本格的な仮装を行い、羽幌町内を練り歩く伝統の名物行事です。途中の幼稚園や高校グラウンドでダンスや寸劇を披露し、町民全体から温かい拍手と応援が送られる、羽幌高校ならではの活気あふれるイベントです。

まとめ

北海道羽幌高等学校は、創立75年を超える歴史と伝統に培われた温かい校風のもと、生徒一人ひとりの夢を全力で形にする留萌北部の中核道立高校です。

「通学バス代実質全額無料」「入学支援金5万円」「模試・検定料半額補助」など、羽幌町からの破格の就学支援が受けられることに加え、留萌管内唯一の「DXハイスクール」として最先端のデジタル教育環境を誇ります。

さらに、卒業生の過半数が大学へ進学し、国公立大学や法政大学などの難関私立大、公務員合格を果たす高い進路実現力、天売島などを舞台にした先進的な地域探究活動、町中が熱狂する伝統の「仮装パレード」、韓国との国際交流など、羽幌高校でしか味わえない魅力的なキャンパスライフが広がっています。「手厚いサポートの中で大学進学や就職の夢を確実に叶えたい」「充実した補助金と安心の少人数教育で高校生活を送りたい」と考えている受検生にとって、羽幌高校は自信を持っておすすめできる最高の進路選択肢です。

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